会員募集

大阪府下に勤務あるいは在住する言語聴覚士の方へ

勉強会や交流会などの情報をごらんいただけます。お申し込みはこのサイトから
行えます。 詳しく

新着情報10件以上の情報は一覧をご覧ください。一覧を見る

2022.06.20
令和2年度・4年度診療報酬改定における実態調査(〜7/20)
2022.06.02
【重要】大阪府言語聴覚士会第8回総会 委任状送付のお願い
2022.05.17
第8回総会講演・総会案内・お申し込み案内  ※申込み延長
2022.03.31
「失語症の日2022」のオンラインイベント(4/24開催)
2022.03.27
2022年度業務安全検討委員会委員募集
2022.03.19
2022年度 学術部分科会委員募集(高次脳機能・聴覚)
2022.03.08
感染対策指針(COVID-19含む)が策定されました(日本リハビリテーション医学会)
2022.03.04
令和4年度診療報酬改定の説明について
2022.03.04
日本言語聴覚士協会創立20周年を記念した特設サイトについて
2022.03.03
岡山失語症の会コスモスのドキュメンタリー番組が放送されます。

研修会 新着情報10件以上の情報は一覧をご覧ください。一覧を見る

府士会主催研修会

2022.02.27
地域ケア会議・介護予防推進リーダーアドバンス講習会のお知らせ
2022.01.30
2021年度 第二回介護予防推進リーダー導入研修(オンライン)の案内
2021.12.27
第2回摂食嚥下分科会勉強会(2022年2月27日開催)
2021.12.10
2021年度業務安全検討委員会研修会開催のお知らせ(1/28開催)
2021.12.06
第2回構音分科会勉強会(2022年2月2日)
2021.11.21
2021年度第1回リーダー研修会(2022年1月23日開催)
2021.11.21
2021年度第2回大阪府言語聴覚士会主催 生涯学習プログラム基礎講座 (2022年1月23日開催)
2021.09.11
2021年度第一回新人研修会 2021年11月21日(日) 申込期間を延長しました
2021.09.09
第1回聴覚分科会 勉強会「なんでも相談会」(10月29日開催)
2021.08.30
「2021年度第1回大阪府言語聴覚士会主催 生涯学習プログラム基礎講座 (2021年11月21日開催)

他団体主催研修会

2022.06.09
食とコミュニケーション研究所「子どもの言語発達を考える」(7/8~開催)
2022.06.09
京都府言語聴覚士会 第42回講演会(7/9開催)
2022.06.09
神経疾患や障がいのある子どもへの理解を深める Web公開講座
2022.06.09
第2回研修会 画像診断から見る高次脳機能障害の支援(8/28開催)
2022.06.09
第12回STのための音響学 招待講演「音響学が苦手な人のための音響学」(6/18開催)
2022.05.12
「食とコミュニケーション」オンラインセミナー(6/3~開催)
2022.05.11
第27回訪問リハビリテーション管理者養成研修会STEP1(7/23~24開催)
2022.05.02
こめっこ5周年記念イベント(6/18開催)
2022.04.21
第48回日本コミュニケーション障害学会学術講演会(5/28開催)
2022.04.15
CAN言語障害セミナー(11/13開催)

ホームページ会員登録情報確認のお願い

ホームページ会員登録情報確認のお願い

 

府士会会報の発送は、皆様に登録いただいた指定の宛先に発送しておりますが、登録情報の変更等がされていないため、多くの会報が届かずに事務所に返送されております。

また、発送先にご自宅、特に集合住宅等を指定されている場合、転居後、宛先変更をしていないため、現住人の方より「会報が届いて迷惑している」という連絡や、職場を発送先に指定されている場合、退職や異動後、宛先変更をしていないため、職場からその旨連絡をいただくなど、各所にご迷惑をおかけしております。

会報はメール便で発送しておりますので、転送サービスはございません。また、お名前や発送先に指定されたご住所は、部屋番号まで正確に記載していただかないと届きません。

特に、HP開設以前に紙媒体でお申し込み・ご入会いただいた会員様のうち、ご自身で「会員ページ」に情報入力されていない方につきましては、当会がお申し込み時の情報を登録しましたので古い情報のままになっている可能性があります。

上記の事情につきまして何卒ご理解いただき、早急に、HP会員ページにログインいただき、ご自身の登録情報の確認・変更・追加等をしてくださいますようお願い申し上げます。

 

会員ページに入るには、IDとパスワードが必要です。

ID:4桁の会員番号です。

会員番号が4桁未満の場合は、番号の前に0(半角)をつけてください。

会員番号1桁-000会員番号 会員番号2桁-00会員番号

会員番号3桁-0会員番号 会員番号4桁-会員番号

パスワード:入会お申し込み時に設定されたもの。

パスワードの設定をされていない場合は仮パスワード:2001osaka2015

 

ID(会員番号)、パスワードが不明な場合は、ご面倒ですが、事務局へ郵送でお問い合わせ下さい

以下の住所に、会員番号、住所、氏名、所属、連絡先(電話番号とメールアドレス)、問い合わせ内容を書いた文書と、返信用封筒(切手貼付、住所、氏名記載)を同封し、事務局へ郵送願います。個人を特定するために必要な情報です。お分かりの範囲でご記載ください。  

 

〒 543-0045

大阪府大阪市天王寺区寺田町 2-5-6サンプラザ寺田町駅前ビル 701 B

一般社団法人 大阪府言語聴覚士会 事務局宛

 

※「成りすまし」の可能性が否定できず、メールでの返答は控えさせていただいています。

言語聴覚の日イベント実行委員会 新規メンバー募集

言語聴覚の日イベント実行委員会では、新規メンバーを募集しております。

 

【業務内容】

  「言語聴覚の日」のイベントへの参加、企画立案。

【募集人数】

3名

【申し込み】

  • 氏名
  • 所属
  • 会員番号
  • 連絡先

上記を記入の上、下記のメールアドレスまでお申し込み下さい。

 

【アドレス】st_shokunou@yahoo.co.jp

【担当】言語聴覚の日イベント実行委員会 委員長 坂本

大阪府における「ことばの支援のお願い」シールの配布について

失語症者意思疎通支援実行委員会は、令和元年6月に大阪府と締結した「失語症者への支援の検討に関する協定」をふまえ、様々な連携や検討を行っています。

活動の一つとして、「ことばの支援のお願いシール」の無料配布をして頂けることになりました。配布窓口は大阪府福祉部障がい福祉室自立支援課で、窓口のみの対応となり郵送は不可です。また、大阪府のホームページからダウンロードすることも可能です(下記のURL、検索で「大阪府 ことばの支援」もしくは大阪府ホームページ通常サイト中段にある検索欄に「ことばの支援」と入力で可)。

大阪府HP⇒https://www.pref.osaka.lg.jp/jiritsushien/jiritsushien/kotoba_seal.html

詳しくはこちら⇒ことばの支援のお願いシールについて.pdf

 

失語症者意思疎通支援実行委員会

症例検討希望者の募集について

 大阪府言語聴覚士会では、会員の臨床および研究への支援として、症例検討を希望する方を常時受け付けています。症例検討のテーマに応じた各分科会委員が中心となって、小規模の症例検討会を開催します。なお、日本言語聴覚士協会 生涯学習基礎プログラム「症例検討・発表」に対応していますので、希望される方は是非、ご検討ください。

 

【対象】症例検討を希望する府士会会員

【開催方法】ZoomによるWeb開催

【開催日時】相談の上、決定

【参加者】発表希望者、テーマに応じた分科会委員数名(必要に応じてコメンテーターの参加あり)

【参加費】無料

【申し込み手順】下記内容を明記の上、メールにて申し込みください。

 申し込み先:oosakastjimu☆yahoo.co.jp ☆を@に変更してください。

 

  • 件名:「症例検討希望」
  • 氏名(フリガナ)
  • 所属施設
  • 大阪府言語聴覚士会の会員番号
  • 経験年数
  • 連絡先(メールアドレス)
  • テーマ
  • 申し込み理由
  • 日本言語聴覚士協会 生涯学習基礎プログラム「発表証明書」希望の有無

 

申し込み後にお送りするメールにエラーが多発しています。PCメールの受信拒否設定をされている方は、セキュリティレベルの確認を含め、メール設定の確認をお願いします。

研修会に関するよくある質問と注意事項

【分科会勉強会、新人研修会、学術講演会受講に関するよくある質問】

  1. キャンセルはどこに連絡したらよいか。

 ➡各研修会案内の「問い合わせ先」にご連絡ください。

  1. 自動返信が届かず、参加の可否が分からない。

 ➡当会からのメールが届かない可能性が高いため、メール設定の確認をお願いします。

   設定変更後に各研修会案内の「問い合わせ先」にご連絡ください。

  1. 申し込み締め切り後の受付はできないか。

 ➡申し込み締め切り後の受付はありません。ただし、申し込み締め切り日に変更がある場合は、ホームページの各研修会案内で発信しますので、ご確認ください。

 

基礎講座受講に関するよくある質問】

  1. メールの返信がない(受付番号が送られてこない)が、受付できているか。

 ➡できていませんので、以下、行ってください:①申し込み先へ問い合わせる、②メール設定で受信拒否にしていないか確認する。

  1. 受講記録票(青い紙)を紛失したが、当日購入可能か。

 ➡不可です。日本言語聴覚士協会事務所にお問い合わせください。

  1. 現在、府士会に申請中だが、当日までに入会完了していれば会員料金で受講可能か。

 ➡可能です。申し込み時、備考欄に「申請中」と記載してください。

  1. 他都道府県在住で府士会員ではないが受講は可能か。

 ➡可能です。

  1. 受講をする際の順番はあるか。

 ➡ありません。

  1. 準会員だが会員料金で受講可能か。

 ➡可能です。「会員」とは正会員と準会員の両方を指します。

 

【生涯学習・基礎プログラム(症例検討会・基礎講座)に関する注意事項】

◎症例検討会発表希望者へ

  • ・発表者は日本言語聴覚士協会会員であること(会員番号を記載)
  • ・申込時、症例の障害領域が分かるタイトル(仮)を付けること
  • ・発表はレジュメ発表であり、レジュメには個人が特定化されるような情報は一切記載しないこと
  • ・発表時、画像・動画の供覧は不可(音声は歓迎)

◎基礎講座受講希望者へ

  • ・日本言語聴覚士協会入会前に受講しても受講完了と認められず、入会後再度受講が必要です。
  • ・申込時、受講を希望する基礎講座の番号を必ず記載すること
  • ・基礎講座と症例検討会へはそれぞれ間違えないように申し込むこと

嚥下障がい予防体操 口腔編(前編)

当会の地域包括ケアシステム検討委員会が、大阪府、大阪府歯科衛生士会と合同で
「短期集中予防サービス(通所型)」ガイドブック、動画解説を作成しました。

右の画像を選択し、▶ ボタンを押すと動画が再生されます。
動画を終了する場合は右下の✖ボタンを押してください。
【内容】
・嚥下障がい予防体操(呼吸編)  ・嚥下障がい予防体操(口腔編)
・嚥下おでこ体操


大阪府ホームページに掲載されましたのでご覧ください。

・「短期集中予防サービス(通所型)」ガイドブックはこちら

・「短期集中予防サービス(通所型)」動画解説はこちら

 

嚥下障がい予防体操 口腔編(後編)

当会の地域包括ケアシステム検討委員会が、大阪府、大阪府歯科衛生士会と合同で
「短期集中予防サービス(通所型)」ガイドブック、動画解説を作成しました。


右の画像を選択し、▶ ボタンを押すと動画が再生されます。
動画を終了する場合は右下の✖ボタンを押してください。

【内容】
・ぶくぶくうがい   ・あいうべ体操   ・唾液腺マッサージ  
・舌トレーニング   ・パタカラ体操


大阪府ホームページに掲載されましたのでご覧ください。

・「短期集中予防サービス(通所型)」ガイドブックはこちら

・「短期集中予防サービス(通所型)」動画解説はこちら

嚥下障害予防体操

「言語聴覚の日」イベントで作成した「嚥下障害予防体操」の資料は、下記からダウンロード出来ます。
また、会員ページからは嚥下予防体操に使用したイラストを個別にダウンロードすることが可能です。

嚥下障害予防体操のダウンロード

大阪府との「失語症者への支援の検討に関する協定」締結のご報告

令和元年6月23日、大阪人間科学大学庄屋学舎において、一般社団法人大阪府言語聴覚士会と大阪府との「失語症者への支援」に関する協定締結式を開催しました。当会では、これまでの間、失語症者支援の検討に関し、大阪府とさまざまな連携を行ってきました。これをふまえて、「失語症者への支援の検討に関する協定」を締結するに至ったものです。当日は、当会会長の藤井達也と大阪府福祉部障がい福祉室長の奥村健志氏の間で、協定書の取り交わしが行われました。今後も失語症者向け意思疎通支援事業の実施に向け、大阪府や大阪府失語症友の会等連絡会との連携を図っていきます。

 

協定締結式の様子は動画をご覧ください。

右上の画像を選択し、▶ ボタンを押すと動画が再生されます。
動画を終了する場合は右下の✖ボタンを押してください。

 

次世代医療システム産業化に関するアイディア募集

 

次世代医療システム産業化に関するアイディア募集

 

 
 
当会では大阪商工会議所と連携して次世代医療システムの産業化に取り組んでおります。

医療機器産業の世界市場は、毎年約5~8%の成長率を維持しており、ビジネスとして非常に有望な分野として注目されていますが、日本においては、輸入超過が続き、海外に比べ研究開発、事業化ともに遅れを取っていると言わざるを得ません。

その要因には、医療機関とものづくり企業との連携を促進するしくみが十分でないことや、海外の医療機器開発先進地域と比べ、医療機器開発のプロセスにおいて、マーケティングや出口戦略の策定、さらには規制当局との連携した承認取得戦略など、各プロセスにおける様々な要素が不十分であることが考えられます。

こうしたなか、関西においては、世界トップクラスの医療機関及び優れた技術、特色ある製品開発を可能とする多様な企業が集積していることから、大阪商工会議所では2003年に「次世代医療システム産業化フォーラム」を設置し、医工連携活動や事業化支援、さらには欧米、アジアとのグローバルネットワークを活かして国内のみならず、将来的に海外市場もターゲットとした医療機器の開発や事業化を促進しています。
 
このフォーラムを通じて、大阪・関西はもとより日本で有数の医療機器の開発・事業化のバリューチェーンを構成またはサポートする企業や組織等が揃い、医療機器開発がスムーズに進む環境の構築に取り組んでいます。
 
つきましてはアイディアを広く募集し提案していきたいと考えております。
日々の臨床や教育での考えを自由な発想で提案してください。下記に募集に関しての応募方法を記載いたしました。
皆様からのアイディアを心待ちにしております。

―記―
 
【件名】次世代医療システム産業化フォーラム アイディア募集に関して
【申し込み先】st.hushikai.mdf@gmail.com
【本文】①氏名 ②所属 ③連絡先
【担当者】大阪府言語聴覚士会 奥村正平
 
以上

大阪府言語聴覚士会 次世代医療システム産業化フォーラム担当 奥村正平

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